
サービス全般について
通信機器・接続などについて
料金・制度について

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| Q1:サービス利用するにはどんな機器などが必要なのですか? |
| A1Bフレッツ(ビジネス、ベーシック、ハイパーファミリータイプ、マンションタイプ、ビルタイプ)の利用については、100BASE-TXまたは10BASE-T(注1)のインターフェースを持つパソコンやルータなどの端末機器と、回線終端装置~端末機器間を接続するイーサネットケーブルが必要です。端末機器はPPPoEをサポートする必要があり、PPPoEをサポートしていないパソコンなどは、PPPoEソフトのインストールが必要です。また、インターネットに接続するためには端末機器などの設定が必要です。接続および設定に必要なユーザ名、パスワードなどはインターネットサービスプロバイダより別途通知されます。 |
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| Q2:宅内に設置される装置はどの程度の大きさなのですか? |
A,2お客さま宅には、回線終端装置を設置いたします。各タイプにより異なりますが、概ね高さ約5cm×横約12cm×奥行約20cmです。
なお、マンションタイプ/ビルタイプでは回線終端装置をお客さま宅内に設置いたしませんが、LAN配線がないマンション、オフィスビルなどでVDSL装置を設置した場合、大きさは、高さ約35mm×横約160mm×奥行約172mm(突起物除く)程度です。また、PNA装置を設置した場合、大きさは、高さ約3cm×横約11cm×奥行約16cm程度です。 |
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| Q3:機器の利用料金はかかるのですか? |
| A,工事日前までにセットアップに関するガイド、CD-ROMなどを郵送にてお送りしますので、ご参照の上お客さまご自身でパソコン、接続機器などの設定を行って下さい。 |
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| Q4:利用開始にあたって何か設定は必要ですか? |
| A,4ビジネスタイプ、ベーシックタイプ、ハイパーファミリータイプ、ニューファミリータイプをご契約の場合、回線終端装置利用料として月額900円(税込945円)がかかります。またマンションタイプ/ビルタイプでVDSL装置、PNA装置をご利用(レンタル)される場合の回線終端装置利用料は350円(税込367.5円)となります。 |
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| Q5:1台のパソコンからインターネットとフレッツ・スクウェアを同時に接続することはできますか? |
| A,5本サービスは1契約で複数の接続先に同時に接続することが可能です。ただしその場合は、PPPoEマルチセッションに対応したフレッツ接続ツール(Ver2.X以降)をご利用いただく必要があります。 |
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| Q6:異なるパソコンからインターネットとフレッツ・スクウェアを同時に接続することはできますか? |
| A,6本サービスは1契約で複数の接続先に同時に接続することが可能です。ただしその場合は、HUBなどの機器をお客さまご自身でご用意していただく必要がございます。 |
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| Q7:IP電話サービスを利用するためには、どんな機器が必要ですか? |
| A,7NTTIP電話対応機器」が必要です。フレッツでは、さまざまなタイプをご用意しておりますので、お客さまのご利用環境に合わせてお選びいただけます。 |
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