
サービス全般について
通信機器・接続などについて
料金・制度について

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| Q1:フレッツ光とは? |
| A1フレッツ光とは、お客さまのお宅まで直接引き込んだ加入者光ファイバーをアクセスラインとする、インターネットの通信料が完全定額制のサービスになります。加入者光ファイバーならではの高速通信を、時間を気にすることなく思う存分尾他のs身いただくことが出来ます。※「フレッツ光」は「Bフレッツ」などのNTT東日本の光ブロードバンドサービスの総称です。 |
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| Q2:フレッツISDN、フレッツADSLとは? |
| A,2フレッツ・ADSL/フレッツ・ISDN/Bフレッツともに、NTT東日本のフレッツ網を中継し、インターネットへの定額接続を可能にしたサービスになっています。フレッツADSLはメタリック回線(アナログ回線)を、フレッツISDNはISDN回線を、Bフレッツは光ファイバーを利用し、それぞれインターネット接続方法や定額料金が異なります。 |
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| Q3:フレッツ網とは? |
| A,3NTT東日本が提供している、データ通信用のネットワークサービスを指します。これまでの電話網とは異なるIP通信専用のネットワークが各県ごとに新たに構築されました。このサービスやフレッツISDN・フレッツADSLからインターネットなどへ接続する際の中継点となります。 |
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| Q4:通信速度(最大100Mbps)とは? |
| A,4本サービスは、ベストエフォート型のサービスとなっており、最大速度を常に保障するものではございません。インターネットのご利用時の速度は、お客さまのご利用環境(パソコンやルータなどの接続機器の機能・処理能力、電波の影響等)や回線の混雑状況、またお時間帯によって低下する場合がございます。また、各インターネットサービスプロバイダが準備しているネットワークによっても異なる場合がございます。 |
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| Q5:利用料金はいくら? |
A,5インターネットサービスプロバイダに接続するための通信料が、完全定額制となっております。
なお、インターネット接続をするためには、本サービス利用料のほかに、インターネットサービスプロバイダの接続料金が必要となります。 |
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| Q6:電話と同じ回線? |
| A,6ビジネスタイプ、ベーシックタイプ、ハイパーファミリータイプ、ニューファミリータイプ、ファミリータイプの場合、既存の電話回線とは別に新たに光ファイバーを引き込みます。
しかし、マンションタイプの場合、個々のお客さまのお宅やテナントさま側にVDSL装置またはPNA装置を設置していただくことで、電話回線を共用することもできます。
(光ファイバーケーブルを集合住宅やオフィスビルなどの共有スペースまで導入し、各戸へは棟内の電話回線用のメタリックケーブルで接続します。)
なお、その際の加入電話回線・ISDN回線の基本料金は別途必要となります。 |
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| Q7:光ファイバー回線とは? |
| A,7NTT東日本よりお客さま宅内に設置される回線終端装置までを結ぶ光ファイバーのことを指します。 |
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| Q8:専用との違いは? |
| A,8本サービスはNTT東日本のフレッツ網を経由したインターネットなどへ接続するためのサービスとなっております。通常の専用線のように、始点と終点をお客さまの方でご指定いただけるものではございません 。 |
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| Q9:同時利用できない電話回線は? |
| A,9基本的には、別回線となりますので、電話回線との同時利用が可能です。ただし、マンションタイプで、VDSL装置またはPNA装置を設置し、加入電話回線またはISDN回線と共用になる場合、ガス漏れなどの 自動通報・電気・ガスや水道などの自動検針、遠隔制御などのサービスをご利用になるには、別途配線 工事などが必要となる場合がありますので、各ご契約の事業者様などに必ずご確認ください。 |
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